所属する場所、そこにいる人たち
2005年 04月 28日
テレビを見ていると、自分の母校の学生について報道が
されていた。
私は大学にいた期間が人より長かったから、学校に対する”思い”という
ものが大きいのかもしれない。
もともと、志望校ではなかった学校。
当初、こんなハズではなかった、という気持ちを持ちつつ、なぜか8年も
大学にいろいろな形で所属した。
意外にも鮮明に記憶にあるのは、院に進学してからで、学部のときの記憶は
あまりない。
院の時の夢は、研究を続けること。というのは、もちろんあったけれど、
自分が書いた本が、お店に並ぶこと
そんなことを想像していたこともあったっけ。
毎日、流されているけれど、サラリーマンでも、研究室に通うことを
続けることができたらいいなーなんて思ったことも。
このGWに、私の会社の元社長(現在は、オーストラリア支社で働いている)が
書いた本がでるという。
それも、経済とかビジネス書ではなく、心理学の本だとか。
彼がどのような人生を歩んできたのか、全く知らないけれど、
かつて得た楽しみを、いつか、文章にすることができるといいな。
・・・・と書きながら、じゃあまずはブログで書いてたら???という気も。
されていた。
私は大学にいた期間が人より長かったから、学校に対する”思い”という
ものが大きいのかもしれない。
もともと、志望校ではなかった学校。
当初、こんなハズではなかった、という気持ちを持ちつつ、なぜか8年も
大学にいろいろな形で所属した。
意外にも鮮明に記憶にあるのは、院に進学してからで、学部のときの記憶は
あまりない。
院の時の夢は、研究を続けること。というのは、もちろんあったけれど、
自分が書いた本が、お店に並ぶこと
そんなことを想像していたこともあったっけ。
毎日、流されているけれど、サラリーマンでも、研究室に通うことを
続けることができたらいいなーなんて思ったことも。
このGWに、私の会社の元社長(現在は、オーストラリア支社で働いている)が
書いた本がでるという。
それも、経済とかビジネス書ではなく、心理学の本だとか。
彼がどのような人生を歩んできたのか、全く知らないけれど、
かつて得た楽しみを、いつか、文章にすることができるといいな。
・・・・と書きながら、じゃあまずはブログで書いてたら???という気も。
by riebe | 2005-04-28 23:53 | 京都府

